【検証】法人カード「審査が甘い」でおすすめの1枚とは?

man
「法人カードの審査に落ちてしまった。」
「審査の甘い法人カードはどれでしょうか?」

起業直後の方や赤字決算の方、個人のクレジットカードの信用情報やクレジットヒストリーが良くない方、など意外かもしれませんが、「法人カードは審査に落ちやすいもの」です。今回は、審査に落ちてしまった方、審査に不安がある方に「審査が甘い」でおすすめの1枚を解説します。

まず理解しておくべき法人カードの審査が厳しい理由とは?

まず理解しておくべき法人カードの審査が厳しい理由とは?

法人カードに審査がある理由

法人カードと、個人向けのクレジットカードでは、審査の厳しさが段違いです。

クレジットカード会社は、基本的に

  1. 法人・個人が加盟店でクレジットカードで買い物をする
  2. 利用した金額を月末に加盟店・クレジットカード会社が締める
  3. クレジットカード会社が加盟店に利用代金を支払う
  4. 1カ月~2カ月後に登録している口座からクレジットカード会社が引き落とす

という手順で、支払いを進めるため

1カ月~2カ月は、加盟店に対して、クレジットカード会社が立て替える

ことになってしまいます。

立て替えが発生する = 貸し倒れのリスクがある(立て替えたお金が返ってこない)

ため、支払い能力をチェックするために「審査」が必要になるのです。

法人カードの審査 = 返済能力(支払能力)を確認するためのもの

なのです。

法人カードの審査が厳しい理由とは?

個人の場合 → 予定通りに返済されなかったとしても、転職する、バイトする、形を取れば、貸し倒れにはなりにくい
法人の場合 → 起業直後の会社は、3年経過すれば、約半数は倒産する

会社と個人事業主の経過年数ごとの生存率

会社と個人事業主の経過年数ごとの生存率を見てみると・・・

つまり、

  • 個人の場合 → 貸し倒れ率は、1.0%以下
  • 法人の場合 → 起業直後の会社であれば、3年での貸し倒れ率は約50%

となるため、当然のように

staff

「貸し倒れ率が高い法人は厳しく審査しなければならない。」

と、クレジットカード会社は考えるのです。

そのため、

法人カードの審査は、個人向けのクレジットカードよりも厳しい

ことになるのです。

法人カードの審査基準とは?

法人カードの審査 = 返済能力(支払能力)を確認するためのもの

です。

返済能力(支払能力)を見極めるために

  • 法人の事業歴
  • 法人の売上高、利益額
  • 法人の資本金、自己資本比率
  • 法人の業種
  • 代表者個人の信用情報(クレジットカードの利用状況)

などが重視されるのです。

法人の事業歴

事業歴が長ければ長いほど、前述した生存競争に生き残っている会社ということになります。当然、事業歴の長い会社は法人カードの審査に通りやすいのです。

  • 事業歴が長ければ長いほど → 審査に通りやすい
  • 事業歴が短ければ短いほど → 審査に通りにくい
法人の売上高、利益額

売上が大きい企業は、当然しにくく、当然利益額が大きい企業も倒産しにくいため、法人カードの審査に通りやすくなります。

  • 売上が大きい、利益が大きい会社ほど → 審査に通りやすい
  • 売上が小さい、利益が小さい会社ほど → 審査に通りにくい
法人の資本金、自己資本比率

資本金が大きければ、ちょっとやそっとのことでは倒産しません。また、その資本金は借り入れではなく、自己資金であればより倒産しにくいのです。資本金額が大きい、自己資本比率が大きい会社ほど、法人カードの審査に通りやすいのです。

  • 資本金が大きい、自己資本比率が高い会社ほど → 審査に通りやすい
  • 資本金が小さい、自己資本比率が低い会社ほど → 審査に通りにくい
法人の業種

会社の業種によっても、審査に通りやすい、通りにくい、というものがあります。

審査が通りにくい業種には

  • 芸能関係
  • スポーツ関係
  • 風俗・娯楽関係
  • 介護・福祉関係
  • コンサルタント

などがあります。

  • 収入が不安定な業種
  • 反社会勢力とのつながりが強い業種
  • 会社の実態が明確でない業種

などが敬遠される傾向にあります。

代表者個人の信用情報(クレジットカードの利用状況)

法人カードの審査で意外と重要視されているのは、代表者個人の信用情報です。法人カードの契約主体は、法人ではなく、カードを発行する代表者個人になるため、代表者個人の返済能力が重要な法人カードの審査要件となるのです。

信用情報とは

クレジットカード会社通しが利用顧客のカード利用状況を共有する情報ネットワークのこと

を言います。

信用情報に

  • クレジットカードの返済遅延がある
  • 返済事故(債務整理や自己破産)を起こしている
  • クレジットカードの保有枚数が、多すぎる
  • クレジットカードの利用限度額の合計が高すぎる

という場合に、法人カードの審査が通りにくくなってしまうのです。

審査の甘い法人カードの特徴

審査の甘い法人カードの特徴

前述した通りで

法人カードの審査は、個人向けのクレジットカードよりも厳しい

というのが現状なのですが、徐々に風向きが変わってきているのも事実です。

staff
「たしかに法人の方が倒産しやすいけれども、その分、個人よりも法人の方が高額なカード利用をしてくれる。」
「ネットが発展し、個人が起業しやすい環境が整いつつあるので、今後法人カードの市場は伸びていくことが予想される。」
「法人が利用できるオンラインのサービスが増え、法人カードの需要が高まっている。」

と、考えるクレジットカード会社も増えてきているのです。

そのため、審査の甘い法人カードというのも、かなり出てきています。

審査の甘い法人カードの特徴その1.出てきて間もない法人カード

登場して間もない法人カードほど、前述した「法人カード需要の拡大」も合わせて商品設計になっています。

さらに言えば

staff
「他の法人カードよりも、後発で登場したからこそ、多少の貸し倒れリスクには目をつぶって、どんどん会員を増やしていきたい。」

というニーズがあるのです。

最近出てきた法人カードには、下記のようなものがあります。

NTTファイナンス Bizカード レギュラー
国際ブランドVISA
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本1.00%
ポイント還元率/上限1.00%
ポイント倍増方法-
 
 
セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
国際ブランドAMEX(アメックス)
初年度年会費(税別)1,000円
2年目~年会費(税別)1,000円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限1.00%
ポイント倍増方法●海外利用
海外利用:2倍

●コバルト限定加盟店
ヤフービジネスサービスやクラウドワークス、AMAZON WEB SERVICEなど:4倍
 
【入会+利用】最大1,400ポイント(7,000円相当)

審査の甘い法人カードの特徴その2.個人事業主や少人数企業向けを謳った法人カード

  • 個人事業主向け
  • スタートアップ(起業直後の方)向け
  • 少人数向け

を訴求している法人カードも審査が甘い傾向が強いです。

例えば

三井住友ビジネスカード for Owners/クラシック(一般)カード
三井住友ビジネスカード for Owners/クラシック(一般)カード

スタートアップ企業にも

国際ブランドVISA,Mastercard
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)1,250円
年会費優遇条件「マイ・ペイすリボ」申込と1回以上の利用で翌年度年会費無料
カードご利用代金WEB明細書サービス利用で条件達成で翌年度年会費500円割引
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限9.00%
ポイント倍増方法●ココイコ!
カラオケの鉄人:18倍
紳士服の青山:6倍
Victoria:4倍
百貨店:3倍
レストラン:2倍

●いつもの利用でポイント5倍
セブン‐イレブン:5倍
ファミリーマート:5倍
ローソン:5倍
マクドナルド:5倍

●選んだお店でポイント2倍
約50店舗の中から3店舗を選択
【年会費特典】初年度年会費無料
【新規入会+1カ月以内5万円利用】15,000円分のギフトカード
ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カード
ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カード

スタートアップ企業・フリーランスの方にも

国際ブランドVISA,Mastercard,JCB
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.00%
ポイント還元率/上限0.00%
ポイント倍増方法-
 
 

審査の甘い法人カードの特徴その3.決算書や謄本不要の法人カード

一般的に法人カードの申込では「謄本」が必要になります。※一部「決算書」の提出が必要な法人カードも依然ありましたが、現在はほとんどありません。

JCB法人カード
JCB法人カード

次のいずれか1点、発行日から6ヵ月以内の原本またはコピーが必要です。

現在事項全部証明書
履歴事項全部証明書

しかし、最近では「謄本不要」「個人の本人確認書類のみ」という法人カードも増えてきています。「謄本不要」の法人カードの方が審査は通りやすい傾向があります。

三井住友ビジネスカード for Owners/クラシック(一般)カード
三井住友ビジネスカード for Owners/クラシック(一般)カード

登記簿謄本・決算書不要

国際ブランドVISA,Mastercard
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)1,250円
年会費優遇条件「マイ・ペイすリボ」申込と1回以上の利用で翌年度年会費無料
カードご利用代金WEB明細書サービス利用で条件達成で翌年度年会費500円割引
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限9.00%
ポイント倍増方法●ココイコ!
カラオケの鉄人:18倍
紳士服の青山:6倍
Victoria:4倍
百貨店:3倍
レストラン:2倍

●いつもの利用でポイント5倍
セブン‐イレブン:5倍
ファミリーマート:5倍
ローソン:5倍
マクドナルド:5倍

●選んだお店でポイント2倍
約50店舗の中から3店舗を選択
【年会費特典】初年度年会費無料
【新規入会+1カ月以内5万円利用】15,000円分のギフトカード
ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カード
ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カード

審査書類は本人確認書類のみ

国際ブランドVISA,Mastercard,JCB
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.00%
ポイント還元率/上限0.00%
ポイント倍増方法-
 
 

審査の甘い法人カードの特徴その4.クレジットカード会社の方針が発行重視の外資系カード

アメリカン・エキスプレスの方針は

できるだけ多くの方に法人カードを発行する
年会費が高額なので多少の貸し倒れは、年会費収入でカバーできる
発行直後0の限度額はかなり少額に抑えることでリスクヘッジする

という考え方のクレジットカード会社です。

そのため、審査が甘いのです。

代わりに、発行直後は、限度額が30万円程度と少なく、利用歴(クレヒス)が伸びることで自動的に限度額が増えていく仕組みです。

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意外と審査に甘いのは、年会費が高額な外資系法人カードなのです。
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
国際ブランドAMEX(アメックス)
初年度年会費(税別)31,000円
2年目~年会費(税別)31,000円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限5.00%
ポイント倍増方法●ボーナスポイント・パートナーズ
高島屋オンラインストア :2倍
じゃらん :2倍
Oisix (おいしっくす) :2倍
アイシティ:3倍
イモトのWiFi :5倍
レストラン・ホテル:2倍~10倍

●ぐるなび予約
来店人数×100ポイント

●メンバーシップ・リワード・プラス
ポイント交換レート:2倍
【年会費特典】初年度年会費無料
【入会後1年以内カード利用】30,000ポイント

審査の甘い法人カードの特徴その5.比較的規模の小さいクレジットカード会社の法人カード

クレジットカード会社は、どこも、ある程度の企業規模ですが・・・

  • 株式会社ジェーシービー
  • 三井住友カード株式会社
  • 株式会社クレディセゾン
  • アメリカン・エキスプレス
  • 三井住友トラストクラブ株式会社

などは、押しも押されぬ大企業です。

上記に比べると

  • ユーシーカード株式会社
  • ライフカード株式会社
  • 株式会社オリエントコーポレーション

などは、比較的規模が小さいクレジットカード会社です。

比較的規模の小さいクレジットカード会社の法人カードが審査が甘い傾向があります。

また、

  • プロパーカードよりも、提携カードの方が審査が甘い

ため、

比較的規模の小さいクレジットカード会社の提携カードを狙うと、法人カードでも、審査が通りやすいのです。

EX Gold for Biz M(エグゼクティブ ゴールド フォー ビズ エム)
国際ブランドVISA,Mastercard
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)2,000円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限1.10%
ポイント倍増方法●クラステージ
200万円利用・翌年:2倍
●法人カード
翌年:+20%
【年会費特典】初年度年会費無料
【新規入会】7,000円分のポイント
UC法人カード/一般カード
国際ブランドVISA,Mastercard
初年度年会費(税別)1,250円
2年目~年会費(税別)1,250円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限1.00%
ポイント倍増方法●海外利用
海外利用:2倍
 
 

審査の甘い法人カードの特徴その6.デポジット型の法人カード

最近は、デポジット型の法人カードが登場しています。

先にデポジット(保証金)を支払うことで法人カードが発行され、そのデポジット(保証金)の範囲内で法人カードを利用することができる仕組みです。※デポジット(保証金)は退会時に返金されます。

デポジット(保証金)があれば、クレジットカード会社は「立て替え」をする必要がなく、すでに入金済みのデポジット(保証金)から支払いをして、返済があればデポジット(保証金)に充当する形で、法人カードを運用すれば良いのです。

ライフカードビジネスデポジット(法人カード)/ゴールドカード
国際ブランドMastercard
初年度年会費(税別)10,000円
2年目~年会費(税別)10,000円
年会費優遇条件限度額(極度額)で年会費が変動
極度額:30万~100万円→10,000円
極度額:110万~200万円→20,000円
極度額:210万~500万円→40,000円
極度額:510万~1000万円→60,000円
極度額:1010万円~→80,000円
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限0.50%
ポイント倍増方法-
 
 
SBS Premium Card(DPB)
国際ブランドMastercard
初年度年会費(税別)35,000円
2年目~年会費(税別)35,000円
年会費優遇条件限度額(極度額)で年会費が変動
極度額:10万円→35,000円
極度額:20万~90万円→40,000円
極度額:100万~190万円→50,000円
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限0.50%
ポイント倍増方法-
 
 

法人カード「審査が甘い」でおすすめの1枚とは?

法人カード「審査が甘い」でおすすめの1枚とは?

前述した審査の甘い法人カードの特徴で、一番審査が甘いのは

デポジット型の法人カード

です。

デポジットがあれば

立て替えが不要 = 「審査」をする必要性がなくなる

ため、ほぼ100%に近い割合で審査が通るのです。(返済能力の審査は通っても、反社会勢力など別の視点での審査落ちの可能性はあります。)

現在、デポジット型の法人カードで提供されているのは

  1. ライフカードビジネスデポジット(法人カード)/ゴールドカード
  2. SBS Premium Card(DPB)

の2枚ですが

  • 年会費が安い
  • ライフカードのプロパーカード

という視点で、ライフカードビジネスデポジット(法人カード)/ゴールドカードをおすすめします。

国際ブランドMastercard
初年度年会費(税別)10,000円
2年目~年会費(税別)10,000円
年会費優遇条件限度額(極度額)で年会費が変動
極度額:30万~100万円→10,000円
極度額:110万~200万円→20,000円
極度額:210万~500万円→40,000円
極度額:510万~1000万円→60,000円
極度額:1010万円~→80,000円
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限0.50%
ポイント倍増方法-
 
 

年会費負担を抑えて、審査に甘い法人カードを探している
デポジット(保証金)は支払いたくない

という方には

  • ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カード

をおすすめします。

ライフカードビジネスライト(スタンダード)/一般カードは

  • マイナーなクレジットカード会社の方が審査が甘い
  • スタートアップ企業・フリーランス向けを訴求している
  • 審査書類は本人確認書類のみ

と、審査の甘い法人カードの条件に多くの点で合致しているからです。

国際ブランドVISA,Mastercard,JCB
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.00%
ポイント還元率/上限0.00%
ポイント倍増方法-
 
 

また、筆者自身が法人カードがなかなか通らないときに発行できた

EX Gold for Biz M(エグゼクティブ ゴールド フォー ビズ エム)
国際ブランドVISA,Mastercard
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)2,000円
年会費優遇条件-
ポイント還元率/基本0.50%
ポイント還元率/上限1.10%
ポイント倍増方法●クラステージ
200万円利用・翌年:2倍
●法人カード
翌年:+20%
【年会費特典】初年度年会費無料
【新規入会】7,000円分のポイント

もおすすめです。

その他の審査が通りやすい法人カードランキング

上記の法人カードでも、審査に通らないという方には法人デビットカードがおすすめ

ほとんど、デポジット型の法人カードであれば審査に通りますが・・・

man
年会費が高いのは嫌だ
デポジット(保証金)を支払いたくない

という場合は、別の法人カードを申し込む形になります。

デポジット型の法人カードでなければ、審査に落ちる可能性も出てきます。

いくつか申し込んだ法人カードに落ちてしまった場合には

法人デビットカード

をおすすめします。

法人デビットカードであれば、法人口座を開設できる方であれば、法人デビットカードは自動的に発行できます。

審査がないのです。

  • VISAやJCBなどの加盟店で法人カードのように利用できる
  • ポイント還元、キャッシュバックがある
  • 審査がない

便利な決済用カードとなっています。

デメリットは

  • 継続課金のもので支払いができないものがある(通信系の支払い、ガソリンスタンド・ETC支払い)

ですが、決済用のカードが全く作れないよりはマシです。

おすすめの法人デビットカードは、GMOあおぞらネット銀行Visaビジネスデビットです。

  • 年会費永年無料
  • キャッシュバック:1.0%

ですので、法人カードよりも、好条件のデビットカードとなっています。

発行会社GMOあおぞらネット銀行
国際ブランドVISA
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
キャッシュバック還元率下限1.00%
キャッシュバック還元率上限1.00%
ポイント還元率下限-
ポイント還元率上限-
第三者不正使用保険○1000万円
法人カード審査を通す方法はこちら
法人カード審査

おすすめの法人カード・法人クレジットカードはこちら
法人カード

おすすめのビジネスカードはこちら
ビジネスカード

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ABOUTこの記事をかいた人

たく先生

30枚以上のクレジットカードを保有するFP。一般カードから、ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカード、法人カード、デビットカード、ETCカードと様々なカードを持ち、お得にカードを使うためにどうすれば良いのか?楽しく検証しています。マイルやポイントを貯める方法を中心につぶやきます。